KMR · 画面と機能
勤務に行けないことを伝える方法
会社に伝える3つの方法:新しい勤務を断る、前日に取り消す、確定済みの勤務のキャンセルを申請する。
目次
使う場面
勤務に行けないときは、できるだけ早くアプリで伝えてください。タイミングによって方法が違います。どの場合も管理者にすぐ通知されます。
1. 勤務が届いたが行けない
- 日報タブを開き、勤務確認一覧の勤務確定のお知らせを探します。
- 出勤できないをタップします。
- 出勤できない理由を選び、必要ならメモ(任意)を書きます。
- 送信するをタップします。「欠勤の連絡を送信しました。」と表示されます。
2. 2日前確認・前日確認のとき
- 日報タブの確認カードで出勤できなくなったをタップします。
- 「前日キャンセルとして管理者に緊急通知されます。」を読み、確定します。
3. 確定済みの勤務のキャンセルを申請する

- 連絡タブを開き、キャンセル申請(②)をタップします。
- 勤務を選び、申請をタップします。
- メモ(任意)に理由を書き、キャンセルを申請するをタップします。
- 「キャンセル申請を送信しました。」と表示されます。申請履歴で確認できます。
その後の流れ
- 管理者に通知が届き、シフトの変更や代わりの手配をします。
- 勤務がキャンセルされるとシフトから消え、連絡タブにお知らせが届きます。
- 管理者がキャンセルを取り消すと、勤務は元に戻ります。
よくあるつまずき
- 「キャンセルできる勤務はありません。」:キャンセル申請に出るのは確定済みの今後の勤務だけです。
- 「出勤できなくなった」が見つからない:2日前確認・前日確認のカードに表示されます。
関連する質問
- 日報タブ:勤務確認と1日の記録
- 連絡タブ:お知らせ・質問・キャンセル申請
- シフトタブ:勤務のカレンダー