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KoCAD · 画面と機能

プロジェクト一式の保存とオープン(全ファイルを常に最新に)

ファイル › プロジェクト一式を保存(印刷・フォルダを開くの横の「一式保存」ボタン)で、プロジェクトフォルダにまとめて保存します:01_3Dモデルに部品・アセンブリ(GLB・STEP付き)、02_図面に図面、05_PDF・印刷にPDF、03_DXF(切断・レーザー)に図面DXFと板金ごとの展開DXF、04_部品表に部品表と工程(CSV・Excel・PDF・印刷)、07_動画に組立動画MP4 1080p(分解図があれば分解動画も)。

最終更新 最新バージョン KoCAD 0.31.0PC(Windows など)

ファイル › プロジェクト一式を保存(印刷・フォルダを開くの横の「一式保存」ボタン)で、プロジェクトフォルダにまとめて保存します:01_3Dモデルに部品・アセンブリ(GLB・STEP付き)、02_図面に図面、05_PDF・印刷にPDF、03_DXF(切断・レーザー)に図面DXFと板金ごとの展開DXF、04_部品表に部品表と工程(CSV・Excel・PDF・印刷)、07_動画に組立動画MP4 1080p(分解図があれば分解動画も)。

図面のない部品には部品表と表題欄付きのJIS図面を作成します。各手順は✓/✗と理由で表示され、最後に「フォルダを開く」。再実行は同じファイルを更新し、重複しません。動画は画面のチェックで省略できます。

フォルダ直下のREADME.htmlとkocad-project.jsonに、各ファイルの元と ハッシュを記録します。モデルを変更すると部品表・工程・板金DXFは自動更新、STEP・GLB・PDF・動画は次の一式保存まで「要更新」と表示されます。

ファイル › プロジェクト一式を開く(フォルダまたはkocad-project.json)で部品・アセンブリ・図面を関連付けたまま開き、要更新ファイル数を表示します。動画はファイル › 書き出し › 動画MP4、タイムラインの「再生・動画書き出し」からも作れます。

KoCAD 0.27
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