KoCAD
KOREOSの案件と連携する、軽量な製造向け2D/3D CAD。
画面と機能
画面 · パネル・ウィンドウ・メニュー
デザインツリー・PropertyManager・部品のプロパティ左パネル:フィーチャーツリー(編集・名前変更・ロールバック・抑制)、PropertyManager、コンフィギュレーション、DisplayManager、画層。選択した部品のプロパティ。
KOREOS ライブラリ:材料・形鋼・部品をモデルへドラッグ右パネル:KOMORI のカタログから材料・板・棒・形鋼・ボルトを探し、部品や 3D にドラッグします。
材料と購買・工程・最終確認ボタンドキュメントの部材表(編集・購入品・単価)、工場の記号つきの部品ごとの工程、不足項目と帳票を確認する最終確認。
Bob とサポートチャットBob はこの Wiki で質問に答え、開いているモデルを読み、確認できる計画を作って CAD で実行します。必要なら KOMORI の担当者が対応します。
KoCAD のオプション(設定)ツール → オプション…(Ctrl+,):一般・言語・色・選択・マウス・表示・GPU・スケッチ・図面・ファイル・ショートカット・バックアップ・アップデート(ガイド・Wiki)・通知・KOREOS・AI・単位・規格。- メニュー・ファイル形式・印刷・PDF各メニューの内容、KoCAD で開ける/書き出せるファイル、印刷・PDF の作り方(ビュー・部品一覧・シート・平面図)。