用語集
マニュアルに出てくる言葉の意味。
- DXF
2D図面の共通ファイル形式。レーザー加工機などで使います。
- JIS
日本産業規格。図面の書き方、鋼材の形状などの規格です。
- K係数
板金を曲げるときの中立軸の位置。展開寸法の計算に使います(初期値 0.44)。
- OCR 文字認識
画像の文字を読み取って入力欄に入れる機能。Karta の名刺や KŌLOGY の送り状で使います。
- PWA ホーム画面のアプリ
ブラウザーから「ホーム画面に追加」して、アプリのように開けるWeb版。
- QRラベル
品目や設備に貼るQRコード。読み取るとすぐにその画面が開きます。
- STEP
3Dモデルを他のCADとやり取りする標準形式。
- シフト
いつ・どこで働くかの予定。希望シフトを出して、確定したシフトを確認します。
- テレビの登録(ペアリング)
テレビに出るコードで、そのテレビを会社のアカウントにつなぐこと。
- バックアップ
データのコピー。PC の故障や入れ替えのときに元に戻せます。
- ワークスペース
会社ごとの KOCHAT の場所。メンバーとグループが入ります。
- 支払明細
支払いの内訳。アプリのマイページで確認できます。
- 棚卸
実際の在庫を数えて、帳簿の在庫と合わせる作業。
- 点検
チェック項目にそって設備や場所を確認すること。Kenten で作成・回答します。
- 日報
その日の作業・点検の記録。KŌLOGY ではドライバーの点呼、KMR では勤務当日の記録です。
- 部材表
製品に使う部材・数量・重さの一覧。KoCAD がモデルから作ります。
- 無料アカウント
KoMail で、お持ちのメール(Gmail など)を無料でつないで使うアカウント。
- 有効化コード
買い切りソフトをPCで使えるようにするコード。お客様ポータルで発行します。